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認知症対応型デイサービスセンター森の里

プロフィール

当施設は「その人の在宅生活を最後までサポートさせて頂くこと」を事業計画としています。

利用者様が住み慣れた地域で、その人にとっての「当たり前」を尊重したケアを提供させて頂きます。
 「その人」の価値観を理解し、
      それを尊重し、「その人」が抱えている
           問題に寄り添い、援助を行います

職員紹介

管理者
森一雄
職種:介護福祉士
趣味:ギター・料理・園芸
利用者様に常に寄り添い、喜怒哀楽を共にすることを心掛けています。利用者様の五感を刺激するようなケアをモットーに取組んでいきたいと思います
介護職員リーダー
岡本貴規
職種:介護福祉士
趣味:料理 ゲーム 昼寝 自転車
デイに来るまでは飲食店で働いていました。
料理作るの大好き!食べるの大好き!宜しくお願いします。
11月からリーダーになりました!!まだまだ至らぬ点ばかりですが、皆様と楽しく過ごせて行けたらと思います!!
介護職員
梶原優子
職種:介護福祉士
趣味:料理・お酒・アウトドア
皆さんのペースに合わせて寄り添っていきたいと思います。
又皆さんと一緒に色んな事にチャレンジしたいです!!よろしくお願いします!
介護職員
安部香
職種:介護福祉士
趣味:ファッション・旅行・買物・犬・お酒(飲み会)
笑顔いっぱいのデイにしたいです!!
介護職員
下村真奈
職種:介護福祉士
趣味:写真・おいしいものを食べる
笑う事、楽しい事が大好きです。皆様に出会えた事に感謝し、たくさん笑って楽しい1日になるように頑張ります。宜しくお願いします。
介護職員
谷口聖
職種:介護福祉士
趣味:ファッション・ゲーム・アニメ・寝ること
利用者様が過ごしやすい環境を作って行きたいと思っています。
看護職員
西川春香
職種:正看護師
趣味:

相談員リーダー
岡村里佐
職種:生活相談員
趣味:キャンプ
皆さんが抱えている問題が解決できるよう、寄り添っていきたいと考えています
お気軽に声を掛けてください
宜しくお願いします。
 
認知症対応型デイサービスセンター森の里では、「認知症」の「人」に対し、「認知症」だけを重視するのではなく、認知症ケアを理解したうえで「人」を大切にしたケアを心掛けています。
介護職員・看護職員・生活相談員・リハビリ職員が連携をはかり、最善のサービスを提供できるよう、日々努力しています

こもれび通信

令和5年こもれび通信1月号

こもれび通信12月号

こもれび通信11月号

データ不備の為、休止

こもれび通信10月号

機器故障の為休載

こもれび通信9月号

こもれび通信8月号

こもれび通信7月号

コロナの為休載

こもれび通信6月号

こもれび通信5月号

こもれび通信4月号

こもれび通信3月号

こもれび通信2月号

こもれびの日々

令和4年11月1日  
秋風の心地よい季節になりましたね。
こもれびルームでは、ベランダや屋上に頻繁に散歩に出かけ、日光浴をしています。屋外でお茶を飲んだり、歌を歌ったり、中でもシャボン       玉がブームで、皆さん童心に返り、小さい物から大きい物までシャボン玉を楽しまれています。

梶原 優子
令和4年7月1日 
【御年100歳と、95歳の姉妹】
御家族様のご配慮により、週4日当施設を利用される事となり、懐かしく、また、新しい想い出を作られています。
一緒にかき揚げを作っている際、妹「もうえいろうかねえ?」姉「ちっと早いわね」・・・楽しそうに過ごされています。
梶原 優子
令和4年4月「ベランダを散歩」
春の暖かい日差しの中、満開のソメイヨシノと浦戸湾を一望できるベランダを利用者様と散歩
ベランダにはプランターで野菜を栽培しており、椅子に腰かけ、野菜の生育状況や景色を楽しむことができます
日差しを浴びて、季節を感じることができる自慢のベランダです
岩井和人

サービス利用料金案内(令和3年4月1日より)

基本サービス利用料金(1日につき)

基本料金 入浴介助加算 サービス提供
体制強化加算
介護職員
処遇改善加算
食事代
要介護1
788円
1回につき
40円
1日につき
22円
全体報酬の
1.04%
650円
要介護2
874円
要介護3
958円
要介護4
1,040円
要介護5
1,125円

問い合わせ先

電話番号:088-848-1051
 
担当:岡村(相談員)・森(管理者)
 
体験利用随時受付中(送迎付き・食事代650円)
ヘリオスの場所
社会福祉法人 ふるさと会
〒781-0240
高知県高知市横浜20番1
TEL.088-848-2002
FAX.088-848-2005

①第1種社会福祉事業 特別養護老人ホームの経営、軽費老人ホームの経営
②第2種社会福祉事業 老人デイサービス事業の経営、老人短期入所事業の経営、老人介護支援センターの経営、老人居宅介護等事業の経営
③公益を目的とする事業 この法人は社会福祉法第26条の規定により、利用者が個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことが出来るよう支援すること等を目的として、次の事業を行う 居宅介護支援事業、配食サービス事業
④収益を目的とする事業 この法人は社会福祉法第26条の規定により、次の事業を行う 貸室業 土地の貸付業
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